中央線でEF64の臨時列車

多分、客車アルプスかなあ。まずは165系の急行通過。

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64来たけど何この酷いでき。

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後ろはまぁまぁかな。

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1985年頃。
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仙台駅、出発を待つ上野行「ひばり」

ダイヤ改正まであと10日、夕闇に包まれた駅で出発待機中。

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大型連休前夜

例年であれば、満員御礼のサンライズ、今年はどうなのでしょうか。

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サンライズ通過
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10分後を追いかけてきた「湘南」は4灯点灯で来ました。
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サンライズのすぐあとにきた「湘南23号」後の回送、こちらは2灯。

E257系は4灯なのになぜか2灯で走っていることが多いのです。485系583系に見慣れた当方としては上部のライトもぜひつけてほしいですね。


EF6627上る

改正後、夕方の上り列車にEF66が入るようになりました。

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先週のカシオペア紀行

なぜか星無し機と良く会う気がします。遠くにいるところをコンデジで(690mm相当)。

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フェンス越しノーファインダーで185系

前側も撮ってますがさくっと転送できるコンデジの画像を。後部は手を伸ばしてフェンスをかわして撮りました。
快速あしかが大藤まつり号です。

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スペーシア八王子行

利根川の大築堤を駆け下る。電線が掛かっているのは後で気づきました。
でも、東武線内で撮っても八王子行かは分からないですね。不覚だったのは、カシオペア紀行通過後に栗橋駅辺りをウロウロしてたら350型きりふりを見送ってしまったこと。

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E235系横須賀バージョン

平面フェイスでスカ色だと、クハ77あるいは
しれーっとスカ色に塗られた73系電車(御殿場線にあたりに居たような)を思い浮かべます。

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写真は無いけど気動車急行アルプスの思い出

確か昭和50年の改正までは中央東線にもDC急行が走っていて、八王子に住んでいた頃に何回か遭遇したことがある。
しかしながら、遠足のバスに乗ると高確率で乗り物酔いしていた身としては、あの排気ガスの臭いが大の苦手。駅で気動車が来たと分かるとホームの奥の方に引っ込んでなるべく息を止めているのであった。
そんなとある日、ちょうど西八王子駅で電車待ちしていると、まさに轟音高らかに姿を現した。煤で真っ黒に染まった屋根、盛大に煙を吹き上げて通過後、暫くはあの苦手な臭いが漂っていた。
あれほど毛嫌いしていた気動車急行であるが、編成の内訳はダブルエンジンのキロ58、強馬力エンジンのキハ65、富士急オリジナルの両運キハ58が繋がっていたはずで、あと5年ほど残っていれば被写体としての魅力を見い出せたのに時期的に間に合わなかったのは残念至極である。
そう、高校進学の頃には気動車は好物になるのだから人間不思議なものである。
キハ65だけは西日本で会えたが、キロ58も富士急のキハも結局会えずに終わったのだった。

夕日に輝くオリジナルカラーのEXE

いつの間にかαと勢力が逆転、あと2編成です。



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小湊鐵道五井駅

2週間前に行った時の写真です。

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実はついで撮りだった419系、2010年9月、富山

メインは右奥に見えるキハ28+58の高山線普通列車の到着を撮っていたら隣のホームに419系が居たという次第。まだ地上ホームだった頃の富山。

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417系 2002年6月

リバイバルやまびこに行った時の記録です。
実はデビューから間もない1979年3月にオリジナルカラーをネガ1本分撮りまくったのに行方不明。なので、こちらを。新しい標準型との触れ込みだったのに15両で生産打ち切り、あとは同じ様な車体の改造車ばかり出てきたのはご存じの通りです。
2M1Tのためか、東北本線福島-藤田で乗った時に、加速の良さが印象的でした。

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郡山

瀬戸大橋線の開業前と開業後を見に行く旅-3

尾道で泊まった宿は見晴らしが良く、朝から海を見ていると渡船が頻繁に行き来している様子に見とれてしまった。目の前の尾道水道は幅300m程だそうで対岸の向島との往来は多く渡船が欠かせない。
朝食の後はすぐ隣の千光寺公園に向かい街を見下ろしたあとは、TOMという喫茶店に向かう。こちらは大林宣彦監督の映画関係者が良く来るらしくひと通りアルバムを拝見しロケ地マップを貰って街を散策。坂道を歩いたり朝に見た渡船にも乗ってみた。
尾道のキャッチフレーズといえば、坂のある街とか、踏切の音が印象的な街とも言われているが、街を歩いていると115系の普通列車や時折貨物列車の音も聞こえて来ることがわかった。
昼過ぎ位まで散策したあとは福山に向かった。バスで港に向かい多度津行のフェリーに乗船。この日は宇高連絡船最終日なのだが、同じルートを通るのでは無く多度津に出た次第。この先はあまり覚えていないが121系に乗ったような曖昧な記憶。高松に着くと今宵の宿を探すがお祭りの中心のような感じで中々宿が見つからず、The駅前旅館という感じの宿に決まり荷物を置きに行く。お風呂はタイル貼りのレトロな感じ。
このあとは、最終日の連絡船にお別れ乗船するが流石にもの凄い状況で余韻に浸るまもなく宇野到着。戻りは、宇高国道フェリーにして混雑を避けることにした。こちらは、廃止では無いので(きんねんはいしされたそうだが)、まったりと航海を楽しみ高松に戻った。
このあとは、最終便の出航を見送っが、乗船多数で臨時の続行便が出された。そんなこんなで、自分の方は疲労して宿でダウン、友人は臨時便の帰港まで見送ったとのことだった。

酒匂川手前で横須賀線E217系

先週の記録ですが新幹線乗っていたらいきなり登場してびっくりです。

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【追記】
昭和54年だと思ったが、東京から平塚行に乗ったらスカ色の113系が来た。休日運転の列車だからなのかは不明だが駅に停まるたびに「横須賀線の車両ですが東海道線平塚行として運転しています」と連呼していたのが印象深かった。

瀬戸大橋線の開業前と後を見に行く旅-2

横浜から【宇野行】の瀬戸に乗り込むと友人が出迎えてくれたので早速シウマイで乾杯した。前の記事でシンプルなモノクラス編成に不満は述べたが、今の価値観での感想で当時はロビーカー連結ははやぶさと北斗星くらい、瀬戸の運行時間では食堂車は無理そうとわかりそうなもので、おそらく当時はこんなものかという感じで乗ってたはず。
瀬戸車内での記憶はあまり残っていないため割愛。翌朝は宇野に着くと、接続時間の関係か余韻に浸る間もなく連絡船に乗り継ぎ。前夜の寝不足のため座敷席で寛ごうとしたが廃止間近の連絡船で行動しないのは勿体無いと友人に発破を掛けられ船内探訪したが1時間はあっという間で高松着。
桟橋とかを見たあとは高松築港駅に向かい琴電を撮影。ちょうどラッシュ時とあってバンバンやってくる。この後は鳴門の方に向かう予定だったので志度線を乗り通して終点まで。志度からは高徳線で池谷に行き鳴門線乗り換え。鳴門では渦潮見たさに大鳴門橋に行って橋を渡るバスの車中から海を見下ろしたのであった。この後の行程は記憶が曖昧で、どこからか高松に向かうバスに乗り込んだ。当時は高速道路は未開通でバスは国道を淡々と走る路線であった。途中の渋滞などでやきもきはしたものの高松では予定していた宇高連絡船のホバークラフトの便に間に合った。
時間的には17時代の最終便で、見た目は満席に近い感じだった。ホバークラフトは初めてなので世話人も乗りたかったのでこれで一安心。乗船が終わると爆音と共に宇野に向かった。仕組みとしては海面に浮き上がるのでソフトな乗り心地と想像していたが、実際は空気の壁にぶつかる感じでガツンとした硬い振動を感じられる乗り心地で、乗り物に弱い人ならばアウトな感じだった。でもさすがに速く宇野までの23分はあっという間。しかしこの楽しいホバークラフト便もあと一日の運命なのは名残惜しい感じがした。
宇野からは岡山乗り換えで尾道に向かった。今夜は尾道に泊まる。ホテルは尾道ビュウホテルセイザンという海を見下ろす場所にあるホテル。調べたら今も健在で機会があれば再訪したいと思っている。
海の夜景もきれいだったが、眼下に山陽本線が見え、九州に向かうブルートレインの光の帯がまさに寝台列車という感じであった。

瀬戸大橋の開業前と後を見に行く旅-1

33年前の今頃、4月10日に瀬戸大橋線が開業した。友人よりこのタイミングに合わせて宇高連絡船の惜別に行こうとのお誘いがあり、出掛けることになった。
開業日は日曜日、前日に行くと慌ただしいので、金曜日に休暇を貰い木曜の夜からの出発とした。第一走者は、この時点ではまだ宇野行だった寝台特急「瀬戸」。友人は東京から自分は横浜から崎陽軒のシウマイを携えて乗り込んだ。
この当時の瀬戸はモノクラスでロビーカーも無いシンプルな編成だったので、始発駅からの乗車に未練なし。そもそも職場からだと横浜駅が近いのでおツマミ用のシウマイを仕入れる重要な任務を仰せつかったのだった。
そんな訳で21時近くの横浜駅でEF65に牽引された列車を待ち構えたのだった。
なお、この時は鉄道の歴史に残る一大イベントなので当然ながら写真も撮っている筈なのだが悲しいことにネガも焼いた写真も行方不明。写真無しとなることをご容赦頂きたい。

青色ばかりの世界でEF66 27

夕方上ってくるとのことで、海バックで撮ったら、皇族のコンテナも青色で青色尽くしとなりました。

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久々に聴くエンジン音

横須賀線のダイヤの間隙に入るべくターボ音を響かせながら加速して行きました。

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DE10

東急電車の甲種でやって来ました。

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国府津にEF81現る

乗ってた電車が上り踊り子を待避し動き出したところに登場。こんなのしか撮れませんでした。

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昨日215系との連結試験をやったそうでまさか2日連チャンとは思いもよらず。西湘で見る赤い機関車は違和感しかないです。

DMH17サウンドの誘惑

昨日の出張は集合時間前に駅近くの踏切で撮るのが精一杯、急ぎ報告書作るため用事終了後はとんぼ返りでした。
五井駅ホームに行くと小湊線の列車がアイドリングしながら待機中。JRでは聞けなくなったDMH17エンジンの音の誘惑が半端なかったです。

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調べるとキハ20ベースのオリジナル仕様だそうです。キハ40が近々運転開始予定で、となると初期車辺りから引退となるのでしょうか。

五井

仕事でこんなところにいます。乗れないのは残念ですが。

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飯テロか、いや

本日は用件で千葉方面移動中。途中で乗って来た近くの咳の人が食事を始めたのは良いとして、なぜか強烈に玉ねぎが匂う。 てゆうか、これ逝ってんじゃね的なニオイなので流石に耐えきれず別の車両に移動しました。
何か特別な食べ物でしょうか?玉ねぎを発酵させた食べ物、浮かびません。

EF66 27相模貨物駅に佇む

機関車の待機場所がちょうど橋梁上でした。国道の橋からだと架線柱がかわせそうでしたが車ゆえにそこまで行くことはできずここで妥協。

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特急湘南

帰宅のため乗車中です。多くの人は藤沢で下車。平塚以遠はほぼ貸し切りです。
50kmまでのネット予約ならば普通列車グリーン車より安いのでそれなりに愛用者がいそうです。

東京メトロ甲種

EF66通過のすぐ後にゆっくりと登場。

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ここは町中なのですが、背後の山は湘南平右の森は街路樹です。

平塚市内でEF66 27

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桜と、貨物列車、戸塚

折よく上下列車が相次いで通過。

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