スーパーレールカーゴ ヘッドライトに幻惑されちゃいました

機能でG20による時刻変更運転も最後、午前の下り便は寝坊して撮りそびれたので、夕方の上り便・・・と思いにし向うものの、雨脚が強いので石橋の俯瞰とかは諦めて真鶴に直行。でも、この暗さとヘッドライト位置は相性が悪かったことを撮り始めた最中に気づきましたあ~何やってるんだか。

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今日もスーパーレールカーゴ

雨でしたけど。

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サミットの影響で昼間に下るSRC

色々な意味でビックリですが、通り道なので記録して来ました。

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ところで、佐川急便でSRCとは「佐川流通センター」を意味します。首都高速横羽線から巨大看板を見た覚えがあります。

斜め60度

ストライプの角度だそうで。そういえば、ボンネット特急の帯の切り上げ角度や運転席側窓も60度とか。
スピード感の演出って書いてあったような。

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赤と青、リゾート特急の出会い

休日は小田急の運用が変わるのてこの並びあるのかな?

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列車遅延によるサプライズ 辻堂

湘南ライナー5号が2分遅延したお陰でライナー1号の後回送と並びました。

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登山電車

7月のアレグラ号の入線で旧型車両が落ちるらしいので。

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アジサイエリアは混んでいるようなので遠巻きに撮影。

雨の箱根神社

さすがに梅雨時は空いてます。人の少ないタイミングを狙って1枚。

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相変わらず賑やかなアジア系のツーリスト、がいて賑やかさだけは繁忙期並

寝台列車でスキーツアー ホワイトスノー安比・盛岡乗車体験記

記憶では、1998年か1999年の2月に職場の仲間でスキーに行く計画があり、行く先はコースが充実している安比スキー場に決定。そこで当時のJR SKI SKI のパンフレットにあったおあつらえの片道夜行二泊三日のツアーを見せて提案したら、あっさりとOKになったので、さっそく、旅行会社に行って予約をしてきた。
そして、2月のとある金曜日は定時で仕事を切り上げると一旦帰宅して22時の上野駅に集合した。
既に列車は入線していて北斗星色のEF81を先頭にした24系編成だった。安比高原まで行くのは編成の前半で後側は盛岡で切り離しらしい。機関車には立派なヘッドマークが付いていたが同僚と一緒なので鉄分少な目で撮影したかすら怪しい。
列車は22:16発でこれは多客期に運転される臨時急行「八甲田」のスジ。しかしながら、お約束の車内宴会が始まり、そういうチェックは出来ないまま列車は進んで行く。とはいえ、寝台列車内ゆえにひそひそ話の歓談は眠気を呼ぶのか?宇都宮に着く頃には宴会はお開き。翌日の予定を考え、さっさと寝に入るが何かトラブルが起きたらしくカーブ区間で長時間停車となってしまったため、車体が傾いた状態で居心地が悪い。でもそのまま眠りに落ちてしまい、仙台での特急「はくつる」待避も夢の中(八甲田の時は偶然目が覚めて目撃)だった。
そして翌朝、盛岡到着を告げるアナウンスで目が覚めた。盛岡では鉄的に見逃せないイベントがあるので急いで支度をする。同僚は皆夢の中の模様。盛岡に着くとまずEF81が切り離され、DE10が重連で登場。この辺は抜け目なく記録したはずだがネガはどこへ行ったやら?
着々と準備が進み、確か6時丁度に盛岡を発車、好摩から花輪線に入る頃には十分明るくなっていた。花輪線内では、撮影者を多数見掛け寒さに負けない彼らの行動力に感心していた。そして、安比高原到着。山間の小駅にブルートレインの停まっている姿はとても斬新な光景だったけどスキー場の送迎バスが来ているのでずっと見ている訳にもいかず、駅を後にした。
自分にとっては最初で最後の寝台列車でのスキーツアーとなってしまったがなかなか面白い体験であった。

なお、当日撮った写真は見つけたら別途紹介したいと思う。

小田急で混乱

踏切事故の影響とのこと。怪我をされた方は居ないようなのが何よりですが。

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田町で常磐線E531系

いまだに違和感あります。どうせならばローズピンクの415系を見てみたかったです。まあ、無理だろうけど。

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朝にシフトした64貨物

改正後初めて撮りました。朝の西行きゆえに撮りづらいからまあいいかとなりそう。

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雨降りを往く

結構撮りに来てる人が多いのには驚きました。

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ニアミス

今横浜を通った神奈川新町行きは京急800。京浜東北線内から見ただけ。

甲府で乗務員訓練列車

こういうのは初めて見ました。

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東海道線でEF64 1049

久しぶりに見ました。東海道線では珍しいタキ付でした。

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ナンバー読めない。orz
コンデジとてISO感度下げて1/20sec位で流し撮りをきちんとできれば、読めるように撮れるので腕の問題ですね。

検査出場してピカピカなA8編成

パンタグラフの標記によると5月に検査を受けたようです。ストライプ復活第一号がこの編成ですから、検査が一巡したということでしょうか。

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甲府駅の日常風景

先週は同じ時間帯に二回甲府に用事がありこの景色を二回眺めました。

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記憶に残る甲府というと、ロクヨン+12系の臨時急行、身延線の旧型国電、駅裏に佇むEF15と、時代掛かったものばかり。

予定外のお座敷列車「華」

黒船列車を待っていたら通過。肝心な黒船列車は全然来ないので、寒さ避けで車に待避したら来て撮り逃し。

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横須賀YYのりものフェスタ

昨日は横須賀に行き、会場自衛隊の艦船を見学してました。

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伊豆急キンメ電車 大船通過

上り横須賀線が大船に着くと同時に通過したため、これを撮るのがやっとでした。

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横須賀で開催されたYY乗り物フェスタ展示後の回送列車でした。

東京駅に到着するE353系

特急はちおうじ、おうめのどちらかです。

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大垣夜行の忘れられないハプニング

鉄道旅行の紹介記事に必ずと言っていいほど登場する大垣夜行。しかしながら、自分の場合は意外に少なくて、ながらを合わせても六回のみ。高校生の時に二回、大学と社会人で一回、ながらは二回。
そんな中で、とても印象深い出来事があったのでここに紹介します。
記憶はかなり曖昧だが、出来事は二回目の乗車の高校二年の春休みのこと。といっても、私立高校ゆえに少し早い3月中旬頃のことでした。
西日本方面に旅行のため、一年上の先輩方と東急駅ホームで待ち合わせたのは発車の二時間ほど前、まだ青春18切符なデビュー前ということもあって並んでいる人はそう多くありませんでした。並んだあとは仲間内で濃い談義しながら時間を潰し、20系銀河の発車も当時は特に普通のことなのでスルーしてました。
23時をまわると153,165系混成の12両編成で回送列車が到着。この頃になると帰宅の通勤客も並んで列は長く延びているものの難なくボックス席を確保。このメンツなので当然ながら進行方向右側、153系のモーター車が今宵の宿です。発車までにさらに乗ってきて、通路まである程度塞がった状態で東京駅を出発したのでした。新橋でさらに乗せると、浜松町付近で東京タワーを横目に列車は快調に進みます。我々のボックス席では、153系と165系のモーター音の違いについて濃い談義が進むなか品川に到着。(余談ですが、東海道線で旅行に出る時は、東京タワーを眺め、多摩川を渡ると旅行に出たと感慨を受けたものですが、この時は後述のことがあって多摩川のことは忘れていました。)
ホームを見るとおいおいマジかよと思わんばかりに多数の乗車客の姿が見えました。しかしながら、既に車内はかなりの混雑でなかなか乗ることが出来ないみたいでした。そりゃ113系の15両編成とはキャパシティが違うから無理なところを乗る方は必死な感じ。
そのうち○号車でドアガラス破損との放送がはいる始末。その応急手当のため、結局30分の遅れで漸く品川を出発しました。次の川崎では特に波乱なく(諦めて京浜東北で先行したのか?)すぐに発車。そして横浜に着くと驚きの光景がありました。
あれほどの大勢の乗客のかなりがホームに降り立ち、列車内は立ち客は居るもののかなり混雑が緩和された模様でした。
結局、品川駅の混雑トラブルで30分遅れは横浜へ早く帰りたい人達に引き起こされ、結果として京浜東北線で真っ直ぐ帰るより余計に時間がかかってしまうという散々な結果でした。
そうこうしているうちに列車は藤沢、辻堂など湘南地区に差し掛かりました。すると今度は各駅で改札口を目指してダッシュして行く人達の姿を目の当たりに。どうやら駅前のタクシーをいち早く捕まえるための競争のようです。
一番気の毒なのは湘南に帰宅する人達だったようです。そんな感じで次第に列車は空いてきて小田原につく頃にはだいぶ落ち着きました。列車はまだ遅れていますが、この先の長時間停車で回復出来ることは予想がつくので実害はなし。
小田原からは快速運転となり、このあとのことはよく覚えておりません。静岡駅の深夜の駅弁売りとか断片的に覚えているのでうつらうつら寝て居たようです。
翌朝の大垣には定刻の到着。接続する西明石行きに乗り換え米原へ。大阪方面を目指す先輩方とはここで一旦お別れ。こちらは北陸本線で福井鉄道を目指します。その話はまた別の機会に紹介しようと思います。

ロクゴの日

時間指定投稿しておきます。
八王子駅で偶然やって来た旅客会社のPF。工臨でも牽いて来たのでしょうか?

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ところで、実はワタシ下枠交差パンタグラフ搭載の国鉄色のロクゴは苦手。
というのは、この機関車投入で好きな機関車達を置き換えてきたことによるものかもしれません。
新鶴見の旧型電機を一掃
東京機関区では65P型を置き換え
関西ブルトレのEF58を置き換え
特にこのスノープロウを外した姿はいただけません。現実は全く不要な装備なのでしかたないてすけど。

いまさら何をという感じですが、昔受けた悪印象はなかなか払拭できないで引きずっています。

今日も車内販売のコーヒーを

中央線特急に乗ったので購入しました。
往路は、相模湖付近で男性の売り子さんのワゴン登場、帰りは八王子で降りるのに登場したのは相模湖を過ぎてからだったので、お姉さんだったのに泣く泣く諦め。まー空いているという理由で1号車選ぶ自分が悪いのですが。

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往路の様子

そういえば、販売品目が減っていて寂しい感じでした。少しずつ不便にして利用者を諦めさせるのは鉄道会社の常套手段ですが、車内販売までその手で来るか、と思った次第です。
鳥塚氏のような発想をする経営者は居ないものですかねえ。

機関車連結

八王子駅では日常的に見ることが出来るのですね。

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車内販売のコーヒー取り止め

先週にJR東日本の車内販売のコーヒーを6月いっぱいでやめるとのニュースがありました。先日のアイスクリーム廃止に続きショッキングなニュースです。
確かに駅構内にコーヒーショップもあり、NEWDAYSでもコーヒーを売っているので事は足りるとはいえ、そうじゃない!というのが本音です。
それに乗る前に買うと冷めるし、先日は時間ギリギリで早足で持ち運んだら少しこぼれていました。
先日の品目縮小に続き、これで車内販売の魅力がまた低下しそうです。

コーヒーの画像が無かったのでレシートを。

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丸の内線 生涯に一度だけの海の眺め

どこかに転用されれば別の話ですが、丸の内線だけであれば海を見る機会はないわけで。

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世代交代

うかうかしていると、こちらも徐々に進んで来ている感じですかね。
半蔵門線内

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