今年最後の夕暮れ

間際に雲に隠れてしまいましたが穏やかに暮れて行きました。

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来年もよろしくお願いいたします。
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今日の金色

赤色と遭遇後に。こちらは想定外だったので歩き途中に撮りました。

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今日の赤色

このあと一眼レフに持ち替えました。

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夕暮れの富士山

昨日の夕方の景色。

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少し経つと空のグラデーションが美しい。

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こちらは箱根の山々

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東海地区乗り鉄たび12月編-3

豊橋鉄道の市内線乗り場に行くとおでんしゃが待機中。そして、この電車の前方に折り返し赤岩口行きとなる車両が到着しました。

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まずはこの赤岩口行きに乗りました。おでんしゃは続行便となり後方を走るようですが、信号待ちなので次第に距離が離れ見えなくなってしまいました。乗車していると終点2つ手前で単線となり、1つ手前で運動公園前への路線と分岐しました。ここのカーブは半径11mとのことです。終点赤岩口には車庫がありました。

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線路末端の様子。

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車庫内にはレトロな車両も見えます。

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もうひとつの路線へは一駅戻るだけのため徒歩で向かいました。途中で見た広告募集の看板は萌え画でした。

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分岐点では急カーブの線路をまじまじと見ました。

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こちらの終点へも一駅だけなのでそのまま歩いて向かいます。
先程のおでんしゃは、ここに待機してました。

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そして折り返し列車がやって来てタンデム停車。

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この電車で豊橋駅に戻ります。先程のカーブは車内からも観察しました。

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復線になる停留所横にはミニ車庫がありました。

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帰りは信号待ちが多く後方に続行の電車が見えました。

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そして駅に到着。後続が接近してることもあってきびきびと折り返して行きました。その様子をペデストリアンデッキから見送りました。

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すぐ後続がやって来ました。

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次は愛知環状線に乗るためにJRの豊橋駅に戻ります。

続く

湘南モノレールと江ノ電 終

江ノ島からは、やって来た電車で藤沢へ出ました。この日は静かな夜でしたが大晦日から元旦にかけては大いに賑わうことでしょう。

藤沢駅の車止めは装飾してあったので電車と一緒に撮影。

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大船から約50分のショートトリップ、これにて終了。

湘南モノレールと江ノ電 その2

江ノ電江ノ島駅はイルミネーションの真っ最中。
駅横の売店には灯台のイルミネーションも。

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改札口の天井は星空のように。

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駅横の踏み切りから藤沢方を望む。

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上の写真左奥の道から見た鎌倉方面、すなわち駅構内。

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踏み切りが鳴り鎌倉行きが到着。

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駅構内踏切の様子がわかります。

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このあと改札を入り藤沢行きに乗りました。

湘南モノレールと江ノ電

仕事帰りに寄り道しました。
まずはモノレールで湘南江の島えきまで。

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少し歩いて路面区間に行きました。ちょうど龍口寺と江ノ電最中のお店の近くです。
まずは藤沢行き

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すぐに鎌倉行きが来ます。

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長居してもたいした写真は撮れないので江ノ島駅に移動しました。

続く

東海地区乗り鉄たび12月編-2

乗り鉄の旅に新幹線は贅沢かもしれませんが、移動距離が長いため今回は時短に活用します。但し、かつての周遊券利用と同様に同じ料金で出来るだけ長く使いました。
しばらくすると乗車予定のこだま号が来ました。N700系です。こだまにも結構な頻度で使われるようになりました。

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待避が多いので先を急ぐ人にはまだるっこしそうですが、こちらは適度に暇潰し。新富士では西日本の700系と出会いました。

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浜松ではトヨタロングパスエクスプレスが追い越して行きました。熱海から約三時間、こちらは1時間と15分ほど。

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豊橋で下車。駅の売店でいなり寿司のお弁当が有ったので購入。壺屋のお稲荷さんは初めてなので後々の楽しみに。
ここからは岡崎に向かいますが、その前に豊橋鉄道の市内線を見に行きました。
ちょうど折よく電車が来たので予定変更。市内線に乗ることにしました。

東海地区乗り鉄たび12月編-1

JR東海からこの夏に発売された「JR東海&16私鉄乗り鉄☆たびきっぷ」は大いに乗り鉄してくださいと言わんばかりの設定。それならばとばかりに、三連休の1日を乗り鉄旅にいって参りました。

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この切符のフリー区間はJR東海の全線と接続する私鉄や第三セクターの16社で一回でかなり広範囲。自分一人ならばある程度強行軍も考えますが子供と一緒なので行く場所を絞ってスタートしました。

まずはスタート地点の熱海駅まで東海道線で移動。切符はあらかじめ御殿場線の松田駅で買っておきました。
ここからは新幹線に乗ります。


新幹線ホームからは大島が望めます。

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待ち時間の間は名残の紅葉と新幹線を撮ってました。

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【動画】酒匂川を渡るLSE

ちょうど画面の左方で工事をやっているため、警笛を鳴らしながらの通過でした。

2016/12 開成-新松田

スイッチバック駅だったころの赤岩駅

年代ははっきり思い出せないのですが、1989年か1990年のGWに友人の車で奥羽線のスイッチバック駅を訪問したことがありました。せっかくなので、スイッチバックの4駅すべてをまわろうとの計画で赤岩駅に向かったのはそろそろ日が落ちる夕方近く。地図を見ながら駅近くまで来るとどうにも車では行けそうもない様相を呈してきたのでそこからは徒歩に切り替え細い道を進んでいくとようやく駅に出ました。おそらく、一人だったら行くのを躊躇うような道筋でした。
列車が来るまでは駅周辺を探訪してみますが廃屋が1軒あったぐらいでした。

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構内踏切があったような気がしますが今となっては定かではないです。

そして、EF71の牽く50系2両編成の福島行きが登場。

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今度は推進で引上げ線に向かいます。

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本線を走り去っていきました。

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来年のダイヤ改正で通年通過扱いになるとか。その昔は集落とかあったのでしょうか。
(一部写真は再掲?)




城北線のサンタ列車

ちょうどクリスマスイヴにふさわしい列車ということで。

枇杷島に行くとサンタのヘッドマークを付けた列車でした。

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車内は様々なクリスマス装飾がされてます。

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終点勝川到着。

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未就学児だとプレゼントがもらえるらしいです。

豊橋鉄道おでんしゃ

豊橋で降りて路面電車に乗るために向かうとちょうど停まっておりました。

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曜日と時間帯によっては一般利用も可能だそうです。

終点に車庫があり、元東京都交通局の車両がいました。

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愛知県方面に乗り鉄旅

愛知環状線とリニモの予定ですが、あとは未定。

熱海からこだま乗車

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三島で待避中

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深夜の甲府駅 身延線の旧型国電

前に紹介した夜行急行「アルプス」に乗車中、停車時間を利用してこんな写真を撮っていたようです。

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1981年GW 甲府

クモハ41850と読めます。

尾久でEF81見学

これは2週間ほど前の記録ですが、週一で運転されているようです。
到着するとちょうど機関車を連結するところでした。

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連結から発車までは少し時間があるので、まじまじと観察。真横からじっくり見られる機会はそんなにありません。
但し、先頭の方では撮影中の方々がおりますのでアングルに入らないよう注意が必要です。

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こんな風に遊んでみたりとか。

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そろそろ出発のようなのでもう一度撮影。

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先行列車で先回りすることにしました。

東急田園都市線50年

それほど経っていたとは。ちょうど来た記念マークつき列車(ピント甘いです)。

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自分にとっての東急車といえばこちら。

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東京ミチテラス広告

今年は.12/24-28の開催とのことです。

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映画「君の名は」コラボ企画(こちらは16日から)があるのが今年を象徴してますね。
期間中に都心に行ったら見てこようかな。

LSE後展望

昨夜、海老名から乗ったらちょうど7000形が入っていました。

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多分空いていると予想し最後部に。(ホームの指定券券売機では展望席が指定できないので)

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この時期の小田急ならではの夜景でした。

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日没直後のLSE

日曜日は犬の散歩がてら酒匂川河川敷に出没。時刻は15:59、いい具合に輝いています。

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が、間もなく太陽は山の向こうに・・・。そして12分後に現れたのは。

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この橋梁はジョイント音が良く響きますので7000形の連接構造が良くわかります(ウチの子供に台車の位置を注目させて実地教育してしまいました)。ただし、フラットが出来ていて、ゴトン、ゴトン・・・、ド・ド・ド・ド・・・という感じの音でした。

車内の中吊りが全て富山湾鮨

こんな広告でした。

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新幹線の宣伝かと思ったら、どうやら富山県か観光協会のようです。
今の時期、さぞかし美味しい鮨が食べられるのでしょう。

初冬だけどススキ輝く中を185系通過

前からこの場所のススキが気になっていたので撮りに行きました。

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 2016/12 二宮


「あずさ」つながりで大糸線旧国

8時ちょうど発が「あずさ3号」になったばかりの頃は「白馬行」でしたので、この場所を通っていたはず。
もっとも、これを撮った時期に183系が来ても見向きもしなかった可能性がありますが。

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一日市場付近? 1980年3月

カラオケのあと

この場所は貨物駅を縮小した跡地にあるので、すぐ横が線路となります。
駐車場に行くと66貨物の出ていくタイミング。普段見慣れない角度から。

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西湘貨物駅

重量級の貨物列車を引き出して出発していくさまは聴覚にも訴えるものがあります。

あずさ2号

カラオケであずさ2号をリクエストしたらがっつり183系が登場しました。

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ホワイトバランス太陽光だと青く写るのか。

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初冬の朝

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戸塚

品川に居るクモユニ74

バリバリの現役です。但し郵便ポストですが。

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表記類もきちんと書かれています。

早暁の松本駅に待機する夜行急行「アルプス」

新宿を前夜出発した急行「アルプス」、ここ松本駅で付属編成を切り離すとかで(はっきりと覚えておりません)小休止中だったので、その時間を利用してバルブしておりました。

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1981年GW 松本

なんでこんなに離れたところで撮っているのかと画像を見直すと、左端に階段がちらっと写っていて合点が往きました。一応長時間停車とはいえ発車時間が気になったので跨線橋近くで撮影をしたようです。
その後は、再びこの列車で大糸線を目指しました。時刻は早朝の3時代か4時代で高校生の頃とはいえ我ながら感心しております。今ならば早朝に撮影なんて絶対にやらないと思います。

1979年の八王子駅(中央線上りホーム)

115系が急行に使われている珍しさもあって、よく被写体にしていたようです。

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この写真を見ていたら当時のことを思い出してきました。
・新宿寄りにテルハと呼ばれるクレーンがあった。
・中央線上りのメインホームは現在と異なり3番線。
・1-2番線ホームは今よりも幅が狭い。
・八高線ホームの先端側は屋根がない。
・横浜線との間の側線には貨車がいることが多く向こう側を見通せない。
あと、ここでは写っておりませんが、改札口は北口だけ。跨線橋を通って降りた先に改札口があった。

37年という歳月は駅の様子にも変化を残していきました。