215系ライナー到着

某列車待ち待機中に向こうのホームに215系「湘南ライナー」が到着。せっかく見たので記録程度ですが。

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この直後にドアが開いてホームは降車客だらけに、あっというまに車両が見通せなくなりました。夕方ラッシュ時なのにホームががらんとしている(ほんの一瞬のことですが)不思議な光景でした。
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そろそろ見ごろが近いでしょうか

京王線のすすきの名所でも貼っておきます。

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1996年10月? めじろ台-狭間

同じネガに5000系が写されてましたので、6000系といえどこういう扱いにされてました。まー、いざ激減するとこういう撮り方しなくなるだろうから、これはこれでよいのかもしれない。

後姿だけ撮っていた「いきいきサロンきのくに」

新疋田付近徘徊中、後方から音がして辛うじて撮ったのがこれでした。

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2001年11月 新疋田-敦賀(トリミング済)

結構線路に近い場所だったりします。このときは上下線間の広い所で撮影している人を見掛けたので、撮影場所にいろいろと制約がかかるようになったのはこのあと位だったかもしれません。この地域ではマナー問題が雑誌に取り上げられてましたね。

余談ですが、「いきいきサロン」は健康的で紀州のイメージにふさわしい良いネーミングだなと、思いました。
これが、「き」→「け」だとバブリーなイメージになってしまうし、「き」→「く」だと怪しげな違うジャンルになってしまいそうとおバカなことを考えてしまった15年後の夜でした。

485系青色塗装の「しらさぎ」

「スーパー雷鳥」からコンバートされた「しらさぎ」編成、”アオサギ”とか呼ばれていましたっけ。
この時ははじめての新疋田訪問だったので、選り好みせずに来るものはすべて撮っておりました(バッテリーが死亡してコンビニに買いに行っていた間を除いて)フィルムカメラの時はバッテリーの残量とかあまり気にしないで撮っておりましたし、出先でも補充が可能でした(そうはいかない機種もあったかもしれませんが)。

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2001年11月 新疋田

京都に行く途中で思い付きでの寄り道のため、下調べも予備知識もなく近辺を歩き回っておりました。

デビュー当初?に近いキハ47

先日書店に行くと、「キハ40系」の特集が目に入りました。そうそう、今は人気なんだな~と思いつつ、デビューしたころは散々な評価だったような・・・。
自分は比較的新しい物好きなので、編成中にあると(特にエアサス仕様の寒冷地向けは)好んで乗っておりましたが、あまり撮影対象とは思っていなかったようです。というわけで、掘り出してきた一番古い画像はおそらくこれ。

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1981年3月 土讃本線 佃-阿波池田

これがタラコ色ではなくツートンカラーで冷房も装備されれば、また違った評価だったのでしょうけどね。

右に写っている後ろ姿は一緒に旅行した同級生です。高校2年なのにダンディな服を着ていたので、スーツ姿っぽく写っております。

583系last(9/23)

大船通過後、後続で追いかけると案の定茅ヶ崎で折り返しでした。ライナーホームに向かうとちょうど下りの湘南ライナー1号の到着で身動きできず。降車客が去った後に後部側に向かいますが、ライナー降車客も珍しい車両の登場に2,3スマホを向ける方が居りました。

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前回は、後部を撮っている間に出発したのでいそいそと前に。

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茅ヶ崎来場?記念

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前々回のツイッターでヘッドライトは間際まで点けないとありましたが。
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点いたということはそろそろか。しかし、狙ったかのように写真を撮りづらい好位置ですね。
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出発!横浜まで回送とはいえ茅ヶ崎から青森まで行くのだから不思議な気がします。

これで583系の追っかけはおしまい。激パであろう横浜駅に行くのはパスしました。

583系 その3

昨9/23は朝から風邪でダウン・・・。しかし、夕方から会議あるので(連休の合間ですが)何とか午後から出掛けました。凄い!自分をほめてやりたいくらいですが、おそらく別の理由で発奮したのはバレバレでしょう。
とにかく、無事に用事が終わり帰途に就きました。ツイートの情報だと貨物線を下っているらしいので、大船で待機。
こんな体調では重い一眼レフを持って行くのは気が進まないので、今日はミラーレスにしました。

まずは、数分前に上ってきたEF210の貨物が通過。

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で、下りの信号機が青に変わり接近灯が点滅。遠方に三つ目ライトが見えてきました(ドキドキ)。が、

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う~ん、び・み・ょ・う。次のコマは、はみ出てました。

↑の感想はあとのことなので、息をつく間もなくお尻側。

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なぜか振るのをやめて撮影。

というわけで、EF210がキレイに撮れてました~(違)。
しかし、ここで余韻に浸っているわけには行かないので画像チェックは省略、カメラをそそくさとしまって、隣のホームに向かうべく階段を上ります。おそらく茅ヶ崎折り返しと推定されるので、後続電車で追いかけました。

※583系の画像はアンダーに補正しました。

583系その2

前々回と同様に茅ヶ崎駅で折り返しでした。

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架線柱が好位置すぎる
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なんかフラッシュ焚いたみたいになってますが駅の照明の反射です。


ついでに夜鉄の練習
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ってピント合わず失敗でした。
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歩留まり悪いので、通過列車の撮影にはハードル高いです。

今宵は583系

先ほど貨物線を下り回送が通過しました。

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大船

伊豆箱根鉄道大雄山線の甲種輸送

毎回古豪のコデ165が検査の入出場を牽くためか、それとも赤電復活だからか、休日に重なったからか、とにかくすごい人数が集結。
以下にコンデジのスナップ画像を紹介します。

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開いた踏切から

個人的には、西武線の赤電を思い出しました。運転開始が待ち遠しいです。

棚ぼた?EF66 HM付きゲット

昨日のことですが、昼から用事で駅に向かう途中、バスの中でまもなく通過の情報ゲット。駅に入ると横須賀線と並んでやって来ました。

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これは急行「あき」のマークのデザインですね。

非貫通はレア?「おはようライナー逗子」

この列車は6慮編成、千マリに当時配属されていた183系6両編成は4編成ともに貫通型クハ183だったはずなので、検査の都合か何かで組み換えがあったようでした。

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2002年夏 新川崎

映画「君の名は。」を見る前にEF66 HM付を撮影

昨日は映画を見に行こうと決めておりましたが、WEBをチェックするとEF66 33が通過することが判明。66を見送ってから映画鑑賞に行きました。
映画の内容はここで語れませんが、結構鉄道の描写も多かったです。

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2016/9 国府津-鴨宮

相模灘を横目に山男が往く

SL-10さまが紹介されていた「鉄道公安官」、放映時のOP/EDにはこの付近を走るブルトレや183系153系がこれでもか!というぐらい出ておりました。このアングルはたぶんなかったと思いますが、近隣ということでご容赦ください。

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2016/9 根府川-真鶴

ところで、当番組が放映されていたのは1979年でEF65Pからバトンタッチされて日も浅いEF65PFがブルートレインの先頭に立っておりました。しかし、当時は、のちにEF66が先頭に立つことも、この地からブルートレインが去ることも、山男と呼ばれたEF64が当地で定期運用を持つことも想像だにしませんでした。

御殿場線上曽我踏切 9/18 17:52

天候の影響とはいえ、日が短くなったことを実感する暗さでした。

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上大井-下曽我

OM09編成我孫子行き「踊り子」

7両編成を使用するこの列車、どの編成で来てくれるのかと思ったらOM09でした。

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真鶴-根府川

今日の我孫子踊り子はOM09

さて、3日間運用は固定なのでしょうか?

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真鶴ー根府川

16年前のEF64重連@中央線

レンズン焦点距離と立ち位置の関係で架線柱が目障りな点はご容赦ください。撮影は2000年8月、フィルムカメラだというのに5枚も連続で撮ってました。

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中央本線 高尾-相模湖

茶釜+銀客車

せっかくの珍しい組み合わせですが、常磐線での撮影場所を決めあぐねて南千住で下車。

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ホーム先端は大混雑していたので後方から撮りました。助役さんが出動して来て指導、監視をしている状況でした。

C62 3 出区準備

1995年11月3日朝の小樽築港。庫の中から引き出されたC62 3は最終の準備に余念がありません。見守るファンは10名ぐらいだったでしょうか。向こうのほうにはテレビ取材のカメラも見えます。おそらく、準備に携わる係員の方たちの胸には万感の思いが去来しているのでしょうけど、てきぱきと作業を進めているように見受けられました。

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1995/11 小樽築港

C62ニセコ号 乗車時の様子

小樽を出発した「C62ニセコ号」、さすがは最終日で頭上からはヘリコプターの爆音、沿線はカメラの砲列が出迎える中を進みます。11月ともなると沿線には雪のあるところも見られ、線路条件が悪いのか時折C62は空転しながら走り、徐々に所定ダイヤから遅れていくのでした。その時にスナップ的にとった1枚を紹介します。

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撮影区間失念 ニセコ行き車内から

1995.11.3. C62ニセコ号最終日の小樽にて

なんという偶然か、この日の指定席を申し込んだら、「小樽→ニセコ」の往路の列車が取れてしまったのでした。当然ながらすべてのスケジュールに最優先して、当日の小樽にたどり着き、当の列車に乗る直前に記録したのがこの写真でした。この乗車体験は一生忘れられない思い出となりました。

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1995年11月 小樽

旅行記 カシオペア紀行に乗る旅 9 【Last】

この旅行から早3か月が経過。そんなわけで(?)完結編です。

福島駅は朝ラッシュの最中でした。上野までの所要時間はあと4時間を切ってしまいました。参考までに、この「カシオペア紀行」の仙台~上野の所要時間は5時間弱。東北新幹線大宮開業時に設定されていた急行「まつしま」の上野~仙台の所要時間は約5時間なので、往年の急行列車ぐらいの速度で走っていることになります。
そんなわけで適度な速度感で車内の居心地は快適そのもの。久方ぶりの東北本線の車窓を堪能しました。ただ、個室は進行方向右側にあるため、主に右側の車窓を眺めていました。

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見づらいですが、磐越東線の線路が寄り添ってきました。
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郡山駅構内に佇むキハ110系気動車。

郡山に着く頃には8:50近くで、駅構内はがらんとしていました。列車はさらに南下して福島と栃木の県境を越え黒磯が近づいてきました。ここで、モーニングドリンクの引き換えとグッズ購入を目的にラウンジカーに行きました。列車は黒磯駅を通過するところで、機関車付け替えが無くなってがらんとした構内をラウンジカーから眺めておりました。話には聞いておりましたが、往時の賑わいを知る身からすると違和感ありまくりでした。宇都宮が近づくと、烏山線のACCUMとすれ違いました。そろそろ、宇都宮なので部屋に戻ります。

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ACCUMとのすれ違い。

宇都宮を過ぎると、頻繁にE231系、E233系を見かけるようになりだんだんと現実に引き戻されていくような感覚でした。久喜では、東京メトロ8000系と並走。いよいよ終点が近いことを実感せざるを得ません。

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そして、11:26大宮に到着。ここで札幌以来初めて扉が開きます。このツアーは札幌から大宮か上野までの乗車なのであとは一切扉が開かないのでした。大宮から先は頻繁に京浜東北線を見かけることになり否が応でも旅の終わりを実感するのでした。そして、11:52に上野駅13番線に到着。札幌からの19時間14分の旅が終わってしまいました。上野駅に着いた列車は20分ほどのちに尾久の車両基地に引き上げていきました。

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EF81 81の牽引でした。
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「あゝ上野駅」の発車メロディが流れ、推回列車は去っていきました。

約19時間のカシオペア紀行の旅は快適でした。機会があればまた乗車してみたいと思いました。
それから、このびゅうのツアーでは記念品として、カシオペアデザインのステンレスボトルを頂戴しました。が、もったいなくて使えず箱にしまったままです。

以上で、ようやくこの旅行記は終了ですが、時刻は正午を過ぎたばかり。この後は、「ハイスクールフリート」のスタンプラリーに参加すべく横須賀線方面に繰り出したのでした。

(おわり)

雨模様の午後

久しぶりに東海道線の米神付近に行きました。時間帯からすると上りは専ら普通列車ばかりなので、コンデジで撮っていたら、遅れの貨物列車もやって来ました。

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下り列車のS字カーブも。

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山岳路線のようにも見えますが、海まで数百メートルほどの場所です。

東海道線 早川ー根府川

グレードアップあずさ色 富士急行線内を行く

快速「山梨富士4号」、月江寺-下吉田

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EF6437と西日暮里ガールズバーの看板

撮った後で気付きました。

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尾久ー上野

上野駅解放テコ入れ

高架ホームのたぶん6-7番線の間で見ました。今は使うことはあるのでしょうか?

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EF64のE26系推進回送

9/7はカシオペアクルーズ運転日だったことをSL-10さまのブログを見て思い出したので、用事の後に寄りました。
でも、この場所は機関車側を撮りづらいんだった~と気づいたのは列車通過の10分ほど前。今更場所を変える時間もなかったのでそのまま滞在。

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小さなポールの存在は見落としてました。
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機関車撮るにしてもこんな感じ。

幸いフェンスの隙間が大きいので、サブ機のコンデジで機関車前面は写せました。
しかし、よもやEF64基本番台がE26系を牽くということも、中央線経由で長野方面に行くことも、まったく思いもよりませんでした。

一両に四人

今日は都内に出張のため、こだまで帰宅です。三島行きなので空いていることは分かってましたが敢えて指定席をチョイス。定員100人のところを四人乗車でした。指定席の追加は9月の平日なので320円。

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単に出費が増えただけなのですが、貸切りに近い新幹線など滅多に経験できないので。

P.S. 夜のほどほどに空いている新幹線に乗ったら、かつての周遊券旅行での新幹線ワープを思い出しました。

ギャラリー多数の四季島回送

昨日、地元の駅を通ると知りちょっと行ってみました。さすがに、四季島の甲種輸送ともなると注目度が高くホームに多数のギャラリー。そこで、しゃがんで写していたら違うところにピントを合わせてしまったらしく、こんな有様でした。一応画像補正してますが。雨模様だったこともあって、駅に集中したのでしょうかね。

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小田原