京都鉄道博物館 EF58 150

人により様々な意見がありますが私はこの青色一般色が好きです。一番見慣れるているのもあり、ザ·ゴハチという感じ。

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この画像の通り昼間はあまり自由にアングルが選べなかったので閉館直前にもう一度行きました。
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61号機の凱旋

2002年の師走、高崎で機関区の公開があった帰途に日光線の団臨を牽いたEF5861が間もなく到着するとのことで大宮で待機していました。

やや高い位置にいるのは、跨線橋の中段ぐらいのため。
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なんと目の前で停車。客車4両とはいえ、ホーム中ほどに停まるとは思いもよらず。
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たぶん、先頭は人がいっぱいで無理だったのでこの位置から。
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この当時はデジタル一眼なぞ手が出るわけもなく、オリンパスキャメディアE100-RSという望遠と連写が売りのデジカメを使っておりました。理由は不明ながら、ジャパネットでかなりお買い得な価格で売られていたため思わず購入してました。150メガピクセルだし、最高感度ISO400どまりの撮像素子ですが、機械的に無理をしていないのか?今見ても結構きれいな画像が残せていることには感心します。


八王子市にてEF1513 昭和54年夏

暑さのあまり前の扉が開放されてました。
昔掲載したかもしれませんが、探しきれないので出しちゃいます。
このときはEF15なんて珍しくないので惰性で撮ってました。

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フレームアウトなED16

多分、当時は単焦点レンズなので巻上げ忘れてアタフタしてるうちにフレームアウトしてたのかなと。ご覧の通り、デッキの手すりがナンバーを見づらくしています。

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青梅線軍畑 ED16 【昭和56年4月】

わざわざED16を撮りに行った割にパッとしない出来栄え。まあ、高校生当時のクオリティなのでこんなもんでしょう。

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ネガを見てもナンバーは読み取れません。もっとも、この機関車は前面ナンバープレートが手すりに邪魔される位置にあるという罠。他の写真で接近して撮っているのもありますが、読み取りにくいのなんのって。41年後に気づくわけでした。