今夜は信州カシオペア

いつもより1.5時間ほど遅発ということをどれ位の人が把握してるやら。もう日暮里に張っているとの目撃情報もあるそうです。
仮に八王子で撮るとしても20時前後ぐらいなので、猿橋や塩山の長時間停車はカットですかね。
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北斗星の食堂車車中

1995年夏にC623を見に行った帰りの車中、パブタイムになるのを待ち構えて行ってきました。

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遅めの晩ご飯というよりかは呑み鉄タイムでした。このくらいの時期はパブタイムはあまり混んでなくて半分くらいのテーブルが埋まっていたような印象でした。

鉄道ファン扉写真への憧れ

背景こそ違えど、上野駅は似たようなアングルで撮れるのに、探したらこんなのしかありませんでした。

こちらは北斗星
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あけぼの
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どちらかといえば、曙は連結面のマークが撮りたかったのでしょう。
他にも探せばあるかも知れませんが、猛暑の中冷房のない部屋で作業するのは無理でした。

真冬の花輪線を走ったブルートレイン

今月、事務所の引越があり、職場の私物を片付けていたら、記念写真が出てきました。プリントをスマホで写したので見苦しい点はご容赦ください。

20年以上前のことですが、職場の人たちとスキー旅行を企画、JRのパンフレットを見せたらみんな賛同してくれたので、片道夜行で行く安比高原となりました。
翌朝6時前の盛岡駅でいそいそと先頭に向かいマークを記録しました。

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この列車、盛岡までは電源車込みで11両ぐらいでしたが、後部の車両を切り離して、電源車込みで5両の身軽な姿に変身、先頭にDE10の重連が連結されるとスタート。

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列車名が「ホワイトスノー安比」と盛岡が付かないのは編成を切り離したからか?
花輪線に入る頃には仲間も起き出してきて降り支度。驚いたのは、極寒の沿線にはかなりの撮影者がいたこと。早起きと寒いのが嫌いな自分にはとても考えられません。安比高原到着の様子。

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この屋根もないホームに佇む寝台列車はやはり異様。同僚を待たせるわけにはいかないのでこれを撮ってそそくさと退散しました。
帰途は、盛岡から新幹線のため、高速バスか花輪線のどっちかで移動でしたが、バスは苦手な人がいたのでキハ52に乗りましたがこちらは記録なし。同僚と一緒なので鉄活動はほとんどありませんが、こういう機会でもないとこのツアーに参加したかもわからないので貴重な体験できたのはありがたかったです。

昭和52年12月20系「あけぼの」

家族でスキーに行くとき、急行「佐渡」入線待ちのホームで見かけたので記録しておきました。

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