1976年頃のポケット時刻表

実家の荷物から出てきました。国鉄発行なのに西暦表示は意外な感じがします。

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JR四国 8600系

8/6にちなんで、2年前の出来事ですが、香川県に出張があり移動中の電車の交換待ちの時に撮影しました。
個人的には、2000系南風に廃止前に乗れたのが、いい記念となりました。

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炭酸水

ハイボールでも作ろうかと、炭酸水のボトルのフタをひねって小気味よい音を聞きながらそういえばこれに似た音が、と思ってふと思い当たった。
機関車を切り離すときにエアホースを切り離すときに、そういえばプシッという音がすることを思い出した。理屈的には圧力が高まっているところを大気開放するのだから似たような音がしてもおかしくは無いなあととりとめのないことを考えました。
但し、圧力はエアホースのほうが高いのであっちの方が鋭い音ですね。炭酸水は使っていく内に音が弱くなってくるし。

夏が来ると思い出す

残念ながら尾瀬ではないです。
乗り鉄小僧だった高校生の時は夏休みが近づくとそわそわ、どこに行こうか時刻表と首っ引きで計画立案に勤しみます。
高校生の旅の共は周遊券、そして急行列車は欠かせない存在でした。東海道、山陽筋は急行はほとんど無いものの、大垣夜行の153,165系、山陽快速の153系が健在、関東周辺であれば165,169系、455系をはじめとした交直流急行電車が重要な存在でした。
真夏になれば屋根上に載せたクーラーがフル活動しててこの音を聞くと旅立ちの気分が高揚したものでした。特に電車好きとしてはパンタグラフ付モハを狙って乗るため集中型クーラーAU72
とお近付きになる機会が多かったので、このクーラーゆにっとから出てくるキーンという音が印象的でした。ところで、ターボエンジンのブレードの音は音速を超えるかららしいですが、このクーラーの冷却ファンかそこまで高速回転するとは考えにくいので、別の理由だと思いますが、確かに独特な音がするのはその後の録音や動画(但し、探しそびれてる)にも記録されていることを確認しています。

画像は山形駅でのモハ454です。
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E257系踊り子車内でサッポロビール園のビール サマーピルス

3号車にあるミニラウンジのテーブルなのですが、ちょっと分からないかも。

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あの、ジンギスカンと一緒に出てくるビールでしょうけど、自分には分かりませんでした。一緒に頂くおつまみも重要なファクターなのかと思ったりします。